大月町低レベル放射性廃棄物問題

2009年2月21日 (土)

庁議第39回以降

News & Letters/160

平成20年度第39回庁議

平成21年1月19日

1、臨時議会議案

①産建課・失業対策事業費(470万円、財源:開墾費組換え)
    事業;農地開発、間伐材収集、資源ごみ堆肥化、花園・草刈、調理・加工
    費用:人件費、軽4ダンプ購入費
②住民課・肺炎ワクチン(472万円)
     肺炎ワクチン(80歳以上453人全額362・4万円、
75歳~79歳274人半額109・6万円)
       日高村(65歳以上2000円)、
安芸市(介護度4以上75歳以上4000円まで)
       商品券を渡す(仁木7000円、寿美8000円)
     国民年金電算システム改修:45万8000円
     住宅改造支援事業(66・6万円)県が2分の1、3分の1町の負担。
後は個人負担。
2、税徴収システムの改善

   国保税「分納」の徴収での書類の不備

3、学校施設の耐震補強・校舎移転

① 甲浦小  校舎:診断中   体育館: 診断中
②  甲浦中  校舎:補強済み    なし
③ 野根小  校舎:補強済み  体育館: 診断中
④ 野根中  校舎:未定    体育館: 診断中
保護者らと話し合いをする。
町としては、野根は小中併設、甲浦は小中移転を提案する
財政的にはいけるであろう。

4、21年度予算案

  査定の前に骨格は組み込む。主な事業は早急に各課提出。

5、商工会への補助金

   スタンプ会への補助金
     加入金の撤廃はどうしているのか、人件費の補助金ではないということを再度確認。21年度補助金は保留。

6、 政状況、各種指数の確認

     各議会前には必ず発表できるようにしておく

7、低レベル核廃棄物大月集会への参加(2月7日土曜日午後2時、大月町)
  町の研修として取り組む。職員・議員・町民の個人の参加、バス代は町費

8、定額給付金の配布

   利付き商品券に交換できるか検討(南国市の例を調査)

9、広報号外

    スポーツ、核廃棄物集会、宅配サービス、肺炎ワクチンなど

10、宅配事務サービスの見直し
    対象者の緩和をはかり、規則を見直す。
行政機関の書類はできる限り正規の職員が処理する。
簡易なものは宅配に頼む。

11、入札の状況

①防災倉庫設計価格・433・5万円 落札330万円
②防災資機材設計価格・802・35万円 落札517・8万円
③海の駅設計価格・  3222万円 落札2669万円
④避難階段 設計価格・420万円  落札389万円 
④は多数の辞退者あり。2社で高値落札

12、海の駅建設の進捗状況

 基礎は完了。1月22日プレカット材木到着。建前23日から開始。
基礎の経費代金をくれといっている。

13、看板の整理

   建設省の許可、その他の看板の改装

14、その他

 1週間の主な日程・行事
 議運20日、議会21日、リコール裁判23日、
 1月21日ゴミ焼却ボイラーの説明会1月21日1時

    *出納室からの通知

  支出命令書等の不備・遅延
支払期日が超過、決裁印が欠落、金額の相違、科目の取り違え、支払方法の取り違え、債権者名が相違等 

平成20年度第40回庁議
平成21年1月27日

議題

1、来年度予算の焦点

     総務: 橋の補強3000万円、高台の建設(2500万円) 
     産建: 橋の耐震診断は補正で、失対1000万円、
         4200万円の返還、高齢者医療費1500万円
          移動製材機160万円、放棄農地500万円
          焼却ボイラー1000万円 
     住民:名留川老人施設6300万円、甲浦支所での施設は検討
        保育園児食育300万円、高校生食育320万円
        焼却ボイラー 
     教育:甲浦公民館改修2000万~2700万円、
        宮の西整備630万円、学校の補強設計?
        給食費900万円、進学支度金(中2万円、小1万円・計84万円)
    その他 町図書館書棚等整備50万円

2、雇用・失業対策本部の設置

    プロジェクトチーム:本部長・町長、産業建設課長、総務課長、住民課長
              各課長補佐  事務局長・浜田館長
              *要綱作成

3、国の定額給付金について

 国の予算は可決、プレミアムをつけて商品券と交換(1万2千円、2万円、子育て応援手当て給付金含め、それぞれに商品券1枚を余分に渡す。)
 
4、海の駅建設の状況

 本日屋根に取り掛かり、三分の一完了。すでに800万円大工に渡した。

5、リボルト社員募集状況 選考31日予定

 17名(女11人、男6人)   
社員の仕事の割り振り 農耕従事者5人(先やり1人含む)、
海の駅の調理・加工2名
間伐3人 
農耕:押野、レンコン、駅前荒地、ポンカン果樹園 会社が借る。
間伐:川口、町有林、その他

6、入札の状況

 1月9日甲浦中避難階段(海運) 1月26日宮の西運動場 447万円光本組

7、避難高台設置事業計画

 白浜地区住民集会来週 設計は本年度事業、町有地など空き地のあるところ大小の高台を建設する
 土地を借地、または買収(土地を探せ)

8、老人施設建設計画
  
名留川住民説明会 甲浦住民説明会

9、宮の西運動公園の造成

 利用者との話し合い(工事の内容、管理について)

10、駐車場管理の諸問題

  割引する、条例の改正

11、教育委員会の予算執行状況

  町の図書館整備 

12、その他

①休養村改装  無料(商品券)の温浴施設

  浴室を広くサウナを入れる。
 ボイラーを薪炊にかえる。可燃ごみ廃材・間伐材などを燃やす

②地デジ NHK来町 放送局と町の土地の貸し付け契約、町と地主(承諾書)
     民放の回答書到着: 区域外再送信は基本的に拒否。
     正式には町の光ケーブルの計画書をだしてくれたら協議する。
     協定書:2箇所の中継局設置について了承してくれ(23年3月までに開局)
         共聴組合については放送局は関与しない
         光ケーブルは野根から再送信する
        ケーブルテレビが90パーセントを超えたら2つの中継局は廃局とする。

 共聴施設の必要な5箇所(奥三部落、生見、奥河内)、
その他ミニ共聴ピラーの設置は町で対応

③ 研修、
       大月町研修2月7日土曜日 バス26人乗り 15人
         総務課   3人
         産業建設  3人
         住民    5人
         教育    3人
         その他リボルトなど 税務2人、会社3人、議会1人
           社協 2人

連絡 福利厚生事業:2月14日土曜日 BGグラウンド キックベースボール
                 
平成20年度第41回庁議

平成21年2月2日

議題

1、守衛、税徴収人、家賃徴収人、公民館管理人等期限切れ(委託)

  70歳未満?とする。
  新年度は公募とし、契約の適法化を検討・整備する。

2、定額給付金 一律500円と1000円の商品券とする。

 実施要綱を作り、町民に呼びかけ開始
20年度の補正に計上

3、休日等の庁舎の出入り 一般は進入禁止、職員は町長に届け出
          消防署のコピー等役場機器類の使用について
         *守衛の業務要綱を作成すること。

4、町道の管理

   違法駐車(生見B・G、少年野球の駐車の仕方、河内集会所等)

5、駐車場の管理 サーファーへの割引の実施
    5回分で2枚(1000円)、3回分で1枚(500円)
    料金について条例改正の検討
    町有地の活用及び管理
    野根銀行横→駐車場として地区に無償貸与

6、失業・雇用対策

リボルト社員の採用 11人
間伐3人、農耕・施設5人、調理2人、役場へ派遣1人 
耕作地の借用(駅前、真砂瀬、など)間伐林(真砂瀬、川口)
放棄果樹園の経営

7、甲浦中の給食

  アンケート調査の結果 体制準備(保護者説明、スタッフ検討、運搬器具類など)
                車は役場のもの、新年度予算計上

8、避難高台用地購入・2箇所 住民説明会(6日6時半、金曜日)

9、来年度計上予算の問題点
   
   *補助金の各団体の状況
         実績報告の総点検 使途不明は厳しく糾明
         商工会 人件費にばかり使っていないか、入会費を取るな
         社協 組織の民主化、採用の公正化 が課題

   *小中進学支度金の助成については、公正な方法で使用する場合に限る。

     ①保護者が独自で業者や衣服の購入を決定した場合
     ②学校や教委が関与する場合は公正な入札などを経ていること
 その場合でも衣服の内容(質やカラーなど)については保護者や子供の意見によるべきこと
     ③学校が特定業者や特定ユニホームをお仕着せにする場合は助成金は出さない。
     *エコ石鹸製造(自家・委託製造 予算計上月数万円程度)

* 介護保険料等の軽減措置
    基準額現在4700円→5200円(4900円ぐらいに)
    児童生徒を持つ国保税滞納世帯への対処
    資格証明書  短期保険証を発行して無保険者はいない 
   *老人施設の開設(名留川、甲浦)
      設計、用地整備、運営方式、スタッフ、サービス内容、
上限3万5千円程度の個人負担
   *薪炊きボイラーの購入(自然休養村の改装・温浴充実)
   *庁舎暖房・福祉センター温湯用ボイラーはしばらくできない。

10、白浜国道の速度制限の要請

11、国道改良の要請
   四国8の字高速道路の整備問題

12、結婚相談員3名の内で決める。
13、新規職員試用期間の終了・ 平山さんは合格。ほかの2人早急に検討。
14、2月の主な行事 請願について議会常任委員会
    2月7日大月研修会、2月6日2時名留川住民説明会、14日キック
    2月21日アイルランドコンサート、予算査定2月3日より
15、地デジの当面の任務 協定締結、野根中継局地主交渉
16、住民課予算執行状況 

町営住宅改修→一人暮らし老人入居も可

*********
平成20年度第42回庁議

平成21年2月9日

議題

1、大月町研修総括
  参加者:総務3人、住民課4人(1人)、税務2人、産業建設2人(欠1人)、
議会1人、教育1人(欠1人)  合計13人 
リポート提出:
 
2、長生会・つくも会合同総会

   陳情事項:野根老人憩いの家冷暖房
   東洋町全域ラジオが難聴 AM:高知放送、高知のNHKも入らない
   放送局に問い合わせ・申し入れ
   生見―青谷―大斗の山道の整備を  調査して応急措置

3、甲浦中の給食開始

4月開始を目指す スタッフ補充検討

4、税金徴収率・滞納対策
   高知県最悪状況からの脱却策
     ①
5、白浜国道速度制限

  重大事故頻発→40キロへ アンケートか署名を提出する。
            室戸署:押しボタンは一つつける
 
6、荒廃農地契約

  農地保有(賃借)県知事への申請やり直し 5反→3反 
          農業委員会にかける:2月13日にもう一回審議する
          農業委員会の意見を聞いて町長が県へ申請
  果樹園ぽんかん数件、ゆず1件、 鶏舎の用地一件 
 
7、図書書棚

   材料購入費・リボルトへ 現年度予算で対応

8、補助金条例・規則 管理職人件費1人450万円の上限、一般職300万円

   商工会
     人件費問題、自主財源の確保、事業を構えて町から委託を受ける
   社協
     組織の民主化・自主財源の確保

1、 顧問弁護士 30万円
2、 ALT雇用の条件
   英語だけで話をしてください。日本語はしゃべらないで

12、鳥獣類解体場設営
   予算化について早急に検討

13、21年度予算査定の状況
    産業建設:商工会補助金、道路改修、休養村改装

住民課:社協、名留川老人ホーム、
総務課:防災高台、橋の補強
教育委員会:甲浦中給食
  休養村の改装は本来の施設の設置目的を実現するため
  このままでは適化法に抵触する

14、予算執行状況

    レンコン畑、放棄農地補助金、町営住宅改修、高台設計

15、白浜地区説明会
  避難高台設置:金子さん地に建てる。100平米程度
  橋補強: 小池川橋(河内)
  高台検討地3箇所、小池橋補強

その他
    *木炭車の研究
    *水道管破裂の原因 BGグラウンド周辺違法駐車の結果?か、
    *なごみ屋根の修繕  21年度補正対応
    *商品券発行状況 全部で600万円以上達成 
    *旧甲浦支所の土地 借主と交渉する

平成20年度第43回庁議

平成21年2月16日

議題

* 注意事項確認:事務所・事務デスクでの客の応対禁止
         応接椅子で応対すること

* 50周年記念式典: 町主催・実行委員会形式でやる
   7月1日  式典・行事等については総務課が原案作成(3月議会まで)  
            記念品発売、民間産業界の功労者を表彰

* 核講演会レポート提出: レポ用紙を配布 2月いっぱいまで
  不参加組 課題:  レジメを読んでレポを提出

* 人権教育講演会:  3月中旬、佐賀から講師:江藤新平の人権行政の業績

* 芸東衛生組合の新提案:

1、 し尿処理施設 → 室戸清浄園への統合(相間は廃止)10億円
2、 クリーンセンター(焼却炉)→ 

* 阿佐東線の存続について:公共交通の意義がほとんどない
   駅舎の処理:木材・ホームセンタなどを周辺に開設・駅舎の活用

* 海の駅棚請負契約:
  文書発行の手続:担当だけの判断で発行
      決裁と責任 

* なごみ屋根修繕工事の安全対策:

* 滞納対策: 物納(町が土地を買収・代金を納税)
  2月16日協議書を取り交わす。(3月、4月、5月に分けて支払うこともある。)

* 木材収集・ホームセンターの拠点の設営:
* 宅配サービスのあり方:行政機関の配達は原則禁止、民間サービスを徹底
* 給食開始の体制:今週中に具体案を出す。
* 通信設備(インターネット)の整備:

甲浦(DSL→ ADSL 1000万円50名加入者)、交換局6キロメートルの範囲
野根(→ADSL1000万円 50名加入者)  10キロメートルぐらいの範囲

  地上デジタル波:
  ADSL通信速度 下り40~47メガ、 上り5メガ 
            個人負担:利用料2980円 プロバイダー利用料850円
    DSLの速度   上り下り2・2メガ、(役場は4メガぐらい)

  50人の署名を集めること

* 21年度予算査定の諸問題

教育委員会:給食、甲浦公民館トイレ、外壁、雨漏り等
産建課:失業対策、商工会
総務課、住民課 社協

 次の総括査定

*20年度補正予算:
定額給付金、地域活性化生活対策臨時交付金事業

*公民館守衛等臨時職員の公募:総務課・教育委員会合同で公募
       リボルト社員として募集→派遣

*3月議会:第1予定 3月3日

   議案:
   総務:職員の勤務時間休暇・・、
   課設置条例?、町長特別職給与条例
   教委:宮の西運動公園条例
   産業建設:海の駅設置条例、駐車場料金改正、町道認定、
   住民課:介護保険条例、在宅介護手当て、社会福祉補助条例?
                                  
* 看護師採用について

   1人採用内定
   
*定額給付金

   現金で渡し1万2千円は1000円
   2万円は1500円が可能かを検討する。

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2008年12月18日 (木)

高知県知事に対する要望書

News & Letters/141

低レベル放射性廃棄物の高知県導入に反対する申入書

                            平成20年12月17日
高知県知事 殿
                               東洋町長 澤山 保太郎

既にご存じのように東洋町は平成19年4月に高レベル放射性廃棄物の受入を拒否し、続いて5月に全ての核廃棄物を町に導入しないという条例を制定しています。
その立場から、今回大月町で問題になっている低レベル核廃棄物についても、これを高知県に運び込まないよう要請するところであります。

高レベル放射性廃棄物と指定されている一部の核廃棄物以外は全て低レベル核廃棄物とされ、その中には高レベルと見なされるものも多数含まれているということであります。
たとえ低レベルであっても生命体には猛毒であることには変わりはありません。

こうした核廃棄物を安全に数百年数千年に亘って保管することは誰も保証する事は出来ないと思います。通常安定的保管を期することにも不安がある上に、一旦地震や津波など自然災害や人為的事故が発生したときには、漏洩する放射能を防ぐことは困難であり、さらにこれを修復するとなるとほとんど不可能と考えられます。高知県や愛媛県、四国中の人が住む広い範囲で放射能汚染地帯が放置され、人が永続的に避難しなければならないということが想定されます。

原発によるエネルギーは、地球温暖化に寄与しないばかりか、チェルノブイリのように地球を放射能汚染にさらす結果となります。

どうか、高知県に、低レベル、高レベルを問わず、全ての原子力産業関係の核燃料とその関連廃棄物は導入しないよう伏してお願い申し上げます。
核廃棄物を巡って醜い騒動が二度と高知県下に起こらないように未然に防いでもらいたいと思うのであります。

木質バイオや太陽光発電、風力発電などクリーンなエネルギーこそ高知県には相応しく、その政策に向かって私たちは全力を挙げて取り組む必要があると考えます。
どうか、一切の核廃棄物は断固として認めない、という方策を明確にしていただきたいと希望します。

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2008年12月17日 (水)

県への要請 大月町低レベル放射性廃棄物問題

News & Letters/140

県知事に対して、東洋町長は大月町の低レベル放射性廃棄物導入について反対の申入書を送りました。

この際県知事の断固たる拒絶宣言で今後の核廃棄物についての画策の息の根を止める必要があります。

PDFファイルに「低レベル放射性廃棄物の高知県導入に反対する陳情書」があります。

「moushiire.pdf」をダウンロード

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