反核運動

2022年10月14日 (金)

ウクライナの原発攻撃

追い詰められたプーチン。狂気じみた男の残虐な侵略行為はますます激しくなっている。中でも核兵器使用の脅しと原発攻撃が最も恐ろしい。

この凶行を押しとめる方策がない。しかしこれは私たちへの反省の好個の材料となった。原発を持つことは侵略者にとって極めて有効な破壊目標を提供することになるという教訓だ。

学生時代に京都大学の楽友会館で湯川秀樹博士の講演を聞いたとき、講演後の懇談会である学生が原発と原爆の違いは何かと質問したとき、博士は言下に「原発と原爆は全く同じものだ。」と言われた。通常兵器で原発を攻撃すれば原爆投下と同じ破滅的な効果が生ずる。

数人のテロリストが原発に侵入し配管などを破壊するだけで福島級の大災害を引き起こすことができる。非稼働の原発でもいいわけだ。
日本の防衛族が敵基地攻撃の体制を構築しようとしているが、そんなことよりも使用済みも含め核燃料を抱えた原発を速やかに廃絶することだ。

ロシアがウクライナの核施設を攻撃し破壊するのは避けられないのではないか。クリミアを取られ東部でロシア軍と攻防を繰り返していたのだからウクライナも早急に原発を処理するべきだった。

通常兵器でも原発は破壊される。だから原発は安全保障の観点からもきわめて重大な危険因子であり致命的な弱点である。


腹を見せて敵弾を誘導しているようなものだ。原発の維持、再稼働を唱道する自公や維新などの反動派は、統一教会問題だけでなく原発問題において軍事的な感性も危機意識も持っていないことを露呈し、また愛国心のかけらも持っていないことがわかるのである。

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2021年4月11日 (日)

放射能水海洋放流

ガースー総理はいよいよ福島第一の莫大な放射能汚染水を太平洋に
放流することを決めた。太平洋の歴史に一大画期となる暴挙である。
放流される放射能は太平洋から世界の7つの海へ拡散し還流して、年々その濃度を高めていく。

地球上の生態系への最後的な打撃となるだろう。
今日コロナウイルスに全世界の人類が感染してやまないのも、核兵器や原発からの放射能によって人間の免疫系が破壊され弱体化しているせいではないかと思う。

人間の免疫系が破壊され続けるならウイルスとの戦争には勝てない。放射能はそれ自体でがんなど様々の病変の原因となる、人間や生き物の免疫系を破壊することによって生き物たちは病原菌への抵抗力を失うから、もはや生きていけなくなるのである。

今回の放流決定は人類死滅へのファンファーレとなるものだ。

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2021年1月12日 (火)

豪雪突破

2020年12月15日夜11時50分小樽港出航、21時間かけて舞鶴港に到着。日本海の時化で船は大揺れに揺れた。

夜10時舞鶴に降りたらボタン雪が降り注ぎ積もってこの地方一体真っ白の雪。110ccのわが単車は恐る恐る中国山脈を横断して神戸港に向かい、神戸・高松ジャンボフェリーに乗るべく雪中行軍を開始した。天空から降る雪は前方を真っ白に染めてカーテンのごとく閉ざし、路面は積もった雪がトラックなどのタイアで踏み固められて固く凍結し、山の竹笹は重い雪に押されて道路をふさぐ。

寒さは寒し、人家とてもなし、昔観た「八甲田山死の彷徨」の映画さながらだ。丹波山中を超えて雪が止み路面も乾燥してほっとして走っていると途中、明石の近く三木市で後輪のスパイクタイアがパンクしてしまった。朝4時頃であった。幸運にも近くに深夜インターネット喫茶があり修理屋が開店するまでそこで休んだ。

結局神戸港から夜7時45分、乗船し4時間後、17日深夜0時やっと高松港に到着した。それからは雪は全然なく、鳴門経由徳島市を通って朝6時ごろ東洋町甲浦につき支援者から朝ご飯をご馳走になり朝8時ごろ吉良川のあばら家に帰着した。駐車場には後援会長が待っていてくれた。

北海道では寿都町と神恵内村に「連帯NO2」の新聞を配布してきた。両町村とも吹雪のような雪が降りしきっていた。
神恵内村では町民・議員の方に喫茶店で温かいコーヒーを頂いた。
寿都町では活発な女性の方ひとりが配布を手伝ってくださった。ありがたいことだ。

日本海フェリーで21時間揺られ腹の中のもの全部吐き出した。そのせいで今も頭がふらふらしている。
コロナ感染を防ぐために単車は有効であるが、どか雪にはかなわない。
冬季、単車で北海道行きはもうこりごりだ。北海道内だけではなく中国山脈横断(日本海~瀬戸内海)も大変だ。

私の家庭は母子家庭であった。私の母は出稼ぎに丹羽の篠山の料理旅館で毎冬働いていた。冷たい川の水で洗濯をした
と言っていた。丹波の山中を通るたびに母の苦労を思う。

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2020年10月12日 (月)

北海道へ高レベル放射性廃棄物

今私は北海道に来ている。

本日、後志管内神恵内村の議会の傍聴席で文献調査受け入れの請願書が
採択されたのを見た。続いて泊原発を挟んで70キロメーター離れた寿都町
役場の玄関先で町議会全員協議会の成り行きと町長の応募の意思を確認した。
幸坂議員によれば寿都町議会は、反対意見4人、推進意見4人、あと態度不明は議長1人とのことだ。

両町村とも大勢の報道陣やテレビの車両でいっぱいであったが、反対派住民の
姿はまばらであり、旗指物や横断幕も皆無であった。推進派の動きは計画的で
住民の対応が始まる前に事を決してしまおうという素早さである。
私はタブロイド判の新聞を両町村に3日がかりで戸別に配布した。

北海道は寒く雨勝ちであった。
私は室戸からバイクである。高松―神戸、舞鶴―小樽をフェリーで
越えた。あとはバイクで走った。

北海道に高レベル核廃棄物を集めさせてはならない。私としては何よりも
東洋町の2006年~2007年の戦いを無にしてはならないのである。
ここでの戦いは長期戦となるやも知れないがまずはこの1年が大事であろう。
戸別での新聞配布でわかったことは北海道の反核勢力がほとんど入っていないことだ。

共産党が動いているだけである。地元住民の反撃は徐々に高まっている。
老骨を鞭打ちながら、体の続く限り頑張っていこう。

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2019年12月14日 (土)

高松高裁

ビキニ環礁水爆被災の船員たちの訴えは、高知地裁に続いて高松高裁でも棄却された。
その内容は不明だが、テレビのニュースでは冷酷な判決だったようだ。

裁判所は、権力の使徒である。そのことは三権分立など制度上の煙幕で隠されてきた。

しかし、最近はその煙幕を払いのけてあからさまになっている。
裁判所は、行政権力の意向を忖度する、という風に言われてきたが、むしろ、行政権力の意思とは関係なしに、人民抑圧機関として独自の姿容をあらわにしてきた感じだ。

最近高松高裁へ入ったが、玄関口に物々しい身体検査の関門が設置されており、私物を調べたり人権侵害行為を大っぴらにやっていた。これまでになかったことだ。

裁判官をこそ検査すべきだ。彼らは六法全書ではなく銃剣で武装している。

被曝という事実は、通常の法令上の期限や制限を超え、日常の人間の約束ごとを超越する重々しいものだ。

被爆者を救済する方法はないか、人の痛みや感情を法条に転訳できないか、苦しんだ形跡は皆無だ。
まるでパンを求める群衆に石つぶてを投げつけるようなものだ。

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2019年8月20日 (火)

六ケ所村視察旅行

脱原発を目指す首長会議が六ケ所村など青森の原発施設視察旅行を企画し、私もこれに参加した。東洋町の高レベル放射性廃棄物騒動の、根源を製造する施設である。

この施設で全国の原発の使用済み燃料を集め、再処理してプルトニウムを取り出しこれをまた原発や高速増殖炉の核燃料に仕上げ、またそれを使った燃料からプルトニウムを取り出し・・・という夢の核サイクルの施設であるが、それはまた無限の高レベル(低レベル)放射性廃棄物を生産する施設でもある。今それは破綻し成功するという見通しも立たないが、政府や電力会社は止めようとしない。

高レベル放射性廃棄物はこの六ケ所村には置くことは許されていない。政府はこれを日本のどっかで地層処分するという法律を作っている。経産省やNUMOが血眼になってその最終処分場を探してきた。

小さな日本一貧しい東洋町はこの企てに巨大な拒絶の鉄槌をくらわした。もはやどこの市町村も自ら手を挙げて受け入れようとするところはないだろう。民主主義が続行する限り国がどこかに勝手に押し付けて建設するということもできない。

何億の札束を積まれようともプルトニウムの人工活火山を故郷の町や村に作ろうという人間は決してその村や町の多数派にはなれない。

今、最終処分場がないまま、日本は、高レベル放射性廃棄物や何万トンともいう膨大な使用済み燃料を地震・津波という大蛇の餌食に供しようとしている。これからこれら今でも始末に負えない毒物をさらに増やそうというのは狂気というよりほかにない。

①原発の稼働、②再処理工場の稼働、③その廃棄物の最終処分をめぐって、巨大な国民的騒動が起こらなくてはならない。これまでの裁判闘争は①に集中していたが、むしろ③の方から②、①に攻め上るという方策が必要である。

特に③については現在①や②の施設内に保管される方策がとられているが、これは違法状態であることをはっきりさせる必要がある。

国の法律(「核原料物質、核燃料物質及び原子炉に関する法律」43条3の5第2項8)には原発設置の許可申請の段階で使用済み燃料の処分法について明確にする義務が規定されていて、施設内に保管するなどというのは処分方法には当たらないのであるから原発稼働の許可は無効となる。

原発の稼働をめぐる裁判では、安全かどうかの判断は裁判官の恣意の裁量に左右される。権力におもねる裁判官では原告は100パーセント敗訴する。だが、核廃棄物の処分をめぐっては、裁判官の恣意のはいる要素はほとんどない。

核廃棄物の処分をめぐってこそ国民運動、裁判闘争が必要である。稼働する原発の脅威ももとよりだが、残存する核廃棄物の脅威はさらに大きい。福島第一でももし使用済み燃料に火がついていれば、今頃関東地方はどうなっていたかわからない。

核廃棄物、その地層処分をめぐる問題(闘争)こそ国民の圧倒的賛同を得、勝利の道が望めると考える。
今回の視察旅行で私はこのことを痛感した。

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2019年8月 5日 (月)

無題

原発の問題には、ウランを掘り出しこれを精錬して燃料に仕上げることを第1都市、第2に原発の建設と稼働、第3に使用済み核燃料の処理、そして第4にこれらの過程で出てくるさまざまな廃棄物や汚染物の処理である。それに言うまでもなく第5に、事故による放射能の汚染と被害の処理が加わる。

中でも第3の使用済み核燃料の処理の問題は、もはや人類が自らの力では処理できない最大の難題である。
今、どのように考えても各原発の敷地に残されている核燃料は処理のしようがない。日本だけでなく韓国にも中国やアメリカ、ヨーロッパ地上いたるところにいながら貯蔵されている。原子炉のような多重バリャなどもなく、ほとんど野ざらしにされている。既に処理するには遅すぎるのである。処理できないものを作ったのだ。

本来ウラン燃料はつくってはならないものなのだ。
何千年、何万年も安全に貯蔵管理するなどということは到底不可能である。これを地下に埋めるといっても地震がくれば一発でお陀仏である。
少なくとも日本は原発はもとよりであるが全国に散在するこの使用済み核燃料の噴出毒素で死滅的打撃を受けるであろうことは間違いない。
原発反対を言うのは、その被害を0にするためではない。それの被害を軽減したり、先延ばしするというだけだ。

近い将来今持っている核燃料やその使用済みのもの、六ケ所村などにある高レベル放射性廃棄物などが日本列島に住む人間に襲い掛かってくることは避けることはできない。地震や津波を避けることができないのと同じである。福島第1原発事故で最も恐れられたのは(今もそうだ)、施設に貯蔵中の使用済み核燃料の崩落事故による巨大な放射能汚染であった。1か所だけでも日本列島の大半を失う規模だ。

悠遠の地球の歴史の中で人類はいつかは滅びるが、処理不能、管理不能の猛毒物質を作った日本列島人類は、早くて百年か長くても数百年のうちに滅亡する可能性が高い。人間が、濃厚な放射能と共存できるようになるとは考えられない。


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2019年5月 7日 (火)

私年号 水平98年

令和という。この元号には違和感が強い。平成も気の抜けたような感じであったが令和には権力的な威圧が感じられる。和というのはお互いに仲良くというよりも征服して和するという感じがあり、令にはせしめるという、強制の感じもある。

天皇交代と改元とが合体して時代を、時を天皇制が支配しているようだ。
時代を支え、これを変えるのは人民である。天皇や政府ではない。
だが、天皇と政府の元号が圧倒している。いくらいやだ、きらいだ、といってもそれが世間で通用する。西暦一本でいくという手もある。

また、私は提案する。天皇元号ではなく、人民の元号を作りそれを流通させたらどうだろうか。例えば、わたしは以前にも提案したが、
水平社宣言は1922年3月3日に京都岡崎で発せられた。
その期日を元年とすれば今年は水平98年となる。百年記念はさ来年だ。
部落差別は依然として続いている。差別がなくなれば改元すればよい。

あるいは、福島第一原発事故を、その事故の期日2011年3月11日を記念して、核9年、または 反核9年(2019年) という元号を使ったらどうだろうか。原発の脅威と反原発の意識を強く持続させるためにも有効であり、前代未聞の事件の教訓を普及するためにも採用されてしかるべきだ。

私年号は日本の古代・中世では僧侶や、反体制派が盛んに作って使っていたのであって何ら遠慮することはない。令和が好きな人は勝手に使えばよい。

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2019年5月 5日 (日)

哀悼

高知県安芸郡東洋町生見の弘田祐一さんが本年5月1日に亡くなった。丁度82歳だったとのことである。昨日葬式が終わってから甲浦の方から私に知らせがあった。その人も死亡したことを昨日まで知らなかったとのことである。

弘田さんは国家公務員で退職してサーフィンで有名な生見海岸の集落に住んでおられた。
弘田さんは2007年~2008年の東洋町での核廃棄物闘争の最も重要な人物であった。

彼は早い段階で反対運動に立ち上がり、高レベル放射性廃棄物埋め立て処分場反対の条例制定請求の署名運動、それに続く町長リコール請求運動の中心人物であった。私は表面に立ったが弘田さんは裏方に徹し東洋町の町民闘争を最後まで支え続けた。

私は当事者として弘田さんに感謝しなければならないが、また、日本国民を代表して弘田祐一氏に感謝の言葉を捧げたい。彼は、激動の中で常に冷静で穏やかであった。人格として完成された感があった。

私は、市民オンブズマンとして死ぬまで戦って生きるつもりであるから、天国でしばらくご冥福を待ってもらって、私のゆく手をお守りくだされ。

ただ哀悼の思いでいっぱいである。

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2018年3月22日 (木)

裁判闘争での敗北

News & Letters/624
函館地裁の大間原発差し止め裁判、佐賀地裁玄海原発3,4号機差し止め裁判が相次いで敗訴。
国策をめぐる事案で裁判で争って勝つのは至難の業である。
それは、事実や法令をもとに利害をめぐっての争いではなく権力を相手にする政治裁判であるからである。
裁判官の圧倒的多数は権力の側にその意識を保って生活し仕事をしている。
住民訴訟を含む行政訴訟で勝つのは至難の業である。
だから反原発運動では裁判闘争での勝利を最終的勝利目標にしてはならない。
原発を止めさせるのは権力の構成を変革することによるから、選挙も含む大衆的な政治闘争によって決着をつけることである。裁判闘争はその政治闘争の中に位置づけられる。
すなわち、政治闘争を活性化させ、敵の姿を鮮明にし、我々の政治目標がいかに正しいかを明らかにすること、そのことによって大衆的政治闘争の大義を鮮明にし闘争を活性化させる、そのために裁判闘争をするということである。
選挙戦を含む大衆闘争の発展のなかで裁判所の姿勢も変わる。裁判闘争至上主義に陥り、原発のある市町村への大衆的な扇動工作、選挙戦など政治闘争を主体にした反原発闘争の原則を忘れてはならない。
東洋町での経験では、一個の裁判闘争もせず、もっぱら署名活動や宣伝活動、そして選挙戦で決着をつけたのである。裁判闘争で勝てばよし、負けても裁判で明らかになった事実をもとに大衆運動の発展の足場を築きあげねばならない。原発東京都問題は政治決着だということを肝に銘ぜねばならない。
現地の議員選挙、首長選挙に登場することは当然の戦術である。
玄海町議選では永く保っていた反原発1議席も失うようでは、あるいはそれを受け継ぐために立候補の一人も出さなかったでは、その運動の本気度が問われよう。
政治闘争で無力なのに、さなきだに難しい裁判闘争で勝てるわけがない。
このままでは福島のように取り返しのつかない大事故が起こってから初めて原発の恐ろしさが分かった、ということになりかねない。

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