ニュース

2019年10月13日 (日)

人災洪水


台風19号で東海、関東、東北の大小河川が氾濫した。未曾有のことだ。箱根では二日間で1000ミリを超える豪雨が降った。

近年の異常気象による自然災害の激増は政治を担当するものには十分予想されたことだ。
日本の治山治水の大敗北が今回の災害で覆うことがないほどに露呈された。治山治水は古来より政治の要だ。

それでなくとも山地の荒廃は放置され、下流の河川への土砂の流下、川床の土砂堆積、堤防の相対的低下→氾濫洪水という図式は、誰でもわかることだ。ここ十年、安倍政権、自公政権でどれだけ有効な治水事業がなされたのか。

数年前ある識者のブロッグ(降籏達生)で指摘されていたが、近年異常気象による自然災害の増大が見込まれているのに逆に治水事業の国の予算は激減しているという。

平成9年では2.3兆円だった治水事業予算は、平成24年以降3分の1程度にまで削減され(平成24年には0.8兆円、平成27年には0.9兆円)およそ3分の1になっているという。

河川には常時上流から土砂が流れ川床を浚渫しなければ水流が堤防を越え、超えたところで堤防が決壊することは当たり前だ。河川の浚渫や管理整備には金がかかる。これまでの予算を少なくとも維持するか増大させるのが政治の第一の義務だ。

国会や報道陣は台風の被害を嘆いてみせたり大々的に報道したりするが、この悲惨な治水事業の予算削減をなぜ問題にしないのだ。

台風15号も今回の19号の被災も、これだけの予算削減で無策であった事実がある以上、人災というべきである。
大型の台風が襲来し国民が深刻な被害にあっていても、首相も知事も素知らぬ顔で庁舎に当庁さえしない。

河床の浚渫もしない、堤防の増強もしない、有害無駄な軍備や原子力へのテコ入れの金はてんこ盛りの予算措置で、治山治水の金は、容赦なく削減する。政治に十分関与できない私は、テレビの災害報道を見て悔し涙だ。

苛政猛於虎也(苛政は虎よりも猛し) と孔子は言った。
虎の被害は耐えて村に残れるが、苛酷な政治では耐える方法がない、という。

安倍など自公政権という猛虎をしのぐひどい政治をのさばらしているわれわれ国民は繰り返し繰り返し自然災害の餌食になるだろう。

| | コメント (0)

2019年9月20日 (金)

福島第一原発刑事裁判判決

少しは期待していたがやはりだめだった。

1、裁判所は行政権力の番犬になっている。三権のうち、行政権力が圧倒的で、立法府がそれを粉飾し、司法は犬力機関にすぎない。

行政権力への忖度、追従、加担、屈従、一体化・・・に精を出す。民間人同士の争いには裁判官もかなり真面目に取り組んでいるようだが、権力が訴えられた裁判では、番犬の本性をむき出し国民に対して吠え、牙をむいて噛みついてくる。
身分を保証されている裁判官がなぜこのようなていたらくに墜落したのか。

2、原発へ15.7メートルを超す大津波襲来の長期評価が出ているにもかかわらず、社員がそれに対応しようとしていたにも関わらず、対策を放置したということについて、その長期予想は信頼できなかっただとか、合理的な疑いがあるという判断で当時の東電の最高幹部を無罪放免にした。

①実際、地震予報、津波予報は絶対的な確実性はない。あくまでも可能性であり、恐れである。絶対的な確実性をもって地震を予想することは人間にはできない。しかし、地震学の権威ある科学者が集まって政府の見解として予報を出したということは軽視することはできない重みがある。

②その時東電は福島第一原発に10メートルの防潮堤しか用意していなかった。10メートルで大丈夫だと考えた根拠は何であったのか。政府の予想がにわかに信じがたいとしても10メートルと15.7メートルについて東電は10メートルの防潮堤を選択したわけだから、その根拠を説明する必要がある。

③戦陣にあって、相当勢力の敵が襲来してくる可能性があるという有力な情報をキャッチした将軍は、その情報を軽視したり無視したりするであろうか。最悪の場合に備えて最大限の準備をするであろう。
万が一にも事故があってはならないという指揮官、経営者としての責任感があれば、権威ある政府の警告を軽んずるはずはない。

④判決には「絶対的な安全性を確保」するとことは求められていないなどという判旨があったとのことだが、一触で人類が滅亡するかもしれない原発には、絶対的な安全性の確保が必要であり、それができないなら原発を建設し稼働させてはならないのだ。
司法官僚化した裁判官には、福島原発事故を見ても原発事故の恐ろしさ、悲惨さが分からないのである。

もはやこの裁判官、そして日本の裁判所は、人間の感性、人間の血が通っていないのであり、権力をふるう番犬なのである。

| | コメント (0)

2018年4月26日 (木)

新聞

News & Letters/629
私も新聞を発行している。「室戸市民新聞」である。「高知県民新聞」も出していたが休刊中である。
全て無料配布だ。街並みはもとより野超え山越えて室戸市内の全ての世帯を回って配布しきることを目指している。
4月11日付の新しい新聞を現在室戸市内に配布中である。幾人もの市民から「貴重な新聞だ」と励ましの声をいただいている。
私の新聞が他の新聞と違うのは、単に事実を客観的に報道するというのではない。
腐敗した地方権力の内情を暴き、打倒することを呼び掛ける実践的なものだ。その点では赤旗に似ている。
この新聞は、暴かれた事実に関係のある人にとっては憎しみの対象であろう。しかし、私は、人を憎んでやっているのではない。
関係のある人に会っても礼を尽くし、挨拶をする。その人にむしろ親しみを感ずる。
大きな事件は大概裁判にかけているから、新聞の内容は裁判の記録である。
室戸市や東洋町、高知県庁の行政が正常化すればそれでいい。人はどんな人でも尊重されねばならない。
そして、行政が正常化するためには、新聞で批判するだけではなかなか達成できない。
他の新聞と違うのは、記者である私がその行政の権力を掌握しようとしていることだ。
だから、事実の報道とそのコメントだけでなく、私の新聞ではどうすれば市民の生活が改善されるか、正しい行政とは何かを提示している。
私自身がひとり完全無欠で立派な人格者だという訳ではない。むしろ私は欠陥だらけで修行途中の身であり、毎日、失敗と後悔を繰り返しながら生活をしている。顧みれば恥じ多い人生で初めからやり直したいぐらいだ。
だから他人について個人的なスキャンダラスな事件は書けない。書くのは公の行政や議会に上った事件だけだ。
批判の相手や権力を忖度したり、また批判の相手からの攻撃を恐れて筆を曲げないことだ。
ジャーナリストでもあった若きマルクスがいうように、根本的な批判とは、批判の結果を恐れぬことだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017年1月 3日 (火)

裁判ニュース

裁判の空洞化、おざなり裁判、行政権力に阿諛する判決、裁判官という職業が
これほど卑しくなったのは明治に裁判制度ができてから最もひどいと思われる。
沖縄の新基地をめぐる最高裁判決、原発裁判、そして行政を相手にする住民訴訟において
恥知らずな判決が続く。
私が遂行している高知地方裁判所 や高松高裁、最高裁での裁判官の下した判決は、目を覆うような低劣なものだ。権力の意思を住民にただ伝達する、そのためには論理がむちゃくちゃでも構わない、法令解釈が頓珍漢でも構わない、と考えているのである。涜職行為を恬で恥じないという裁判官の姿を見ると、絶望的になる。新聞など報道機関がもっと裁判に焦点を当てた記事を書くべきであろう。
行政や議会だけでなく、裁判についてもっとメスを入れなければ、この国の権力の暴走を止める者がいないことになる。最近の判決を少しずつ紹介する。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年7月17日 (日)

譲位

News & Letters/500

天皇の生前譲位のニュースが突然出てきた。
その大々的なニュースの効果は、都知事候補鳥越俊太郎の決定的登場を抹殺しようとしたことだ。

1面の片隅に載せる程度のものをプロレスを報じるスポーツニュース並みに取り上げた。権力とマスコミの合作行為だ。

その後、新聞紙面やテレビのニュースには、都知事選は影を潜めている。
政敵を抹殺するのに天皇を利用する。白虹日を貫き、ブラスフィーミー不敬の至りだ。
天皇が引退しようがどうしようが国民の日常生活には何の影響もない。
ただ、天皇とその一家は現行憲法が大変気に入っており、その点で安倍晋三は嫌われている傾向がある。

現行憲法は、戦犯中の戦犯昭和天皇裕仁の命と交換で出てきたものでもあった。これによって皇統の存続が保証された。

基本的人権とかどうとかではない。皇統の絶対保持、皇室の安泰の立場から現行憲法はとても大切なものなのだ。
それを安倍がごちゃごちゃにしようとしている。我々よりもなお一層心配で不安なのである。

生前譲位も天皇自身の意思かどうかもわからない。政府側が退位させようとしているのかもしれない。

天皇一家が現行憲法を擁護する発言は、安倍ら反動右翼にはとてもたまらない。皇室尊崇の立場をとる反動右翼にとっては、肝心かなめのところでどうしようもない二律背反を背負いこんでしまったのである。

生前譲位の策は、孝明天皇のように暗殺という古い手にも通ずるものがある。邪魔者は至尊のものでも消す、これがマキャベリストだ。もともと、右翼の原理は順逆不二(北一輝)であるから気に入らぬ天皇を廃滅するのは何ともないことだし、政治的に利用することも何の遠慮もない。

天皇及びその一家は速やかに天皇などという神がかった道教由来の尊称を返上し、ある程度の財産を受けて一般民籍に入り、庶民の中で普通の人間として平穏に暮らすようにしてやることが我々国民の責務ではないか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年5月29日 (日)

オバマの広島

News & Letters/492

これほどのパラドックスはないであろう。

核を保有し、実験を繰り返し、その廃絶の国際世論に背いてきたオバマが核爆弾の原料としてのプルトニウムの生産のため原発をやめず、核爆弾の装備も現実的選択肢にしている安倍晋三を従えて、広島の地を踏んだ。

その両人が、原爆で殺された数十万の御霊の前で「核無き世界」をちかったのである。
核廃絶の世界人類の願いの、その対極にある2人が、無数の爆死者の骨が埋まる地の上に立って無辜の民の犠牲をかたった。

このパラドックスこそが、現代の人類の悲劇だ。この二人の虚偽の誓いは、決して実現しないだろう。この二人は核の抑止力、核の傘の熱烈な信奉者であり、実践者なのである。
広島、長崎に原爆が投下されたのは、この戦争のためではない。

太平洋戦争は、すでに勝負がついていた。二つの原爆は、新しい世界戦争の制覇をめざし原爆の威力の実験、それを見るために投下された。死の商人とその番頭である米国政府・軍部がやったことだ。新しい戦争体系、世界核戦争、核競争の原点として広島と長崎が選ばれたのである。

オバマは広島に何しに来たのだ。

回答:それは原爆投下の真相を隠し、核戦争と核兵器競争を世界の人々から隠ぺいするためである。
多くの人がわけのわからない2人の今日の演説で眩惑されたであろう。この眩惑に涙を流す人もいるぐらいだ。

だが現実は、あの広島長崎の轟音と灼熱、長きにわたる病魔が夢ではなかったように、今も核の開発、核による脅し、核への信仰は深く広く人類を侵し続けている。

安倍が人の苦しみが本当に分かるのであれば、被爆者の賠償請求の訴訟で被爆者と対決しその訴えを無慈悲に却下するはずはない。オバマが本当に人の苦しみが分かるのなら、ビキニやユッカマウンテン山などでの核実験の犠牲者に手を差し伸べるはずだ。我々は、嘘が満てる中で生活しているので、嘘が大きいほどそれが見えなくなる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年10月13日 (月)

朝日新聞の慰安婦問題

News & Letters/377

戦前戦中の日本軍による従軍慰安婦の存在は歴史的事実である。
朝鮮、中国、フィリピンなどアジアの女性たち、オランダなどの欧米の女性たちにまで
その恥ずべき行為の魔手の犠牲としたことこそ、国辱なのである。

他国を侵略し、その国の婦女に暴行するなどというのは劣等な民族の証であるが、
その事実に直面することを避け、その事実を明らかにするものを憎悪する連中は、
さらに劣等な人種である。

    敷島の大和心を人問はば、朝日に匂う山桜花

日本民族の性質が、すがすがしい風に舞う山桜のようであれば、侵略戦争もなければ、
< span>従軍慰安婦も存在しなかったであろう。しかし、現実はそうではなかったし、今もそうだ。

そのことの記事において朝日はある特定人の証言を鵜呑みにして誤報を演じた。
それが誤報だとすればそれ自体は誰も弁護できない。

しかし、その朝日の一誤報を攻撃するあまり、従軍慰安婦問題全体を存在しないと
する主張は許されない。朝鮮を植民地支配し、過酷な労役を強い、反抗するものを
残虐に刑戮した非道はいくら強調されても尽くせない。その史実を暴き、その責任を自覚することは、加害者として当然の行為であって、その行為の中で誤認や行き過ぎた誇張は是正されねばならないが、しかし、その過ちにつまづき、加害行為の事実の確認とその継承に少しでも逡巡や遅滞があってはならない。

国辱なのは、その国辱的加害行為を隠蔽したり、責任を放棄することである。
現実の身が汚辱に満ちているからこそ、朝日に匂う山桜を慕うのである。 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年7月29日 (火)

政務活動費について高知新聞への質問状

Koichinewdsaysetumm

News & Letters/370

県議会の政務調査費について
高知新聞編集部への公開質問状(案文)
 高知新聞編集局長 殿               
平成26年7月28日

                 高知県安芸郡東洋町大字河内1081-1
                 澤山保太郎

貴紙本年7月12日付の社説で、兵庫県議会の号泣県議のことに関連して政務活動費について「厳格な運用の仕組みを」という表題で論説を展開しています。その文章中に本県の政務調査費にも触れ
当初、使途は「ブラックボックス」状態だったが、09年度から全ての支出に領収書の添付を義務付け、運用マニュアルも定めて透明化を進めてきた。

と主張しています。7月1日の貴紙朝刊にも同趣旨の記事が載っていました。
現在政務活動費の県の条例では貴紙が指摘する通り「すべての支出に領収書の添付を義務付け」ていることは間違いありません。

質問1:貴紙の上掲主張の文章の流れからすると、

①以前は、ブラックボックス状態だった。

②09年以降領収書の添付が義務付けられている、

③運用マニュアルも定められている。

④政務活動費の使用については透明化が進
んでいる。

要するに本件の政務活動費については基本的に領収書添付については問題が無いという風に読み取られるような流れとなっています。
しかし、これは事実ではないと思います。いつの政務活動費(又は政務調査費)のことですか。09年以前はもとより、現在県議会で公開されている政務活動費の資料にも、宿泊費や旅費の領収書の添付がほとんどされていません。

自民党から共産党までみんな同じ状況です。それらの領収書がほとんど添付されていないという事実は、県議会事務局も認めています。宿泊費や旅費の総額は政務活動費の主要な部分を構成しています。

貴紙の記者なり編集委員なりが、県議会で開示されている資料を本当に閲覧し全ての支出に領収書が添付されているかどうかを確かめたのでしょうか。

質問2:上掲の社説では政務活動費の「運用マニュアル」について言及しています。
運用マニュアルには、宿泊費や旅費の領収書の添付についてどのように記載されているかご存知でしょうか。貴紙の社説の文章からすると高知県議会の政務活動費の運用マニュアルは、透明化を担保している印象となっています。

 しかし、実際は、そのマニュアルには、宿泊費や旅費については、領収書を徴収しないと明記されています。条例の厳しい規定を自分たちが勝手に作ったマニュアルで抹消しているわけです。運用マニュアルは誰でも貰えるし、インターネットで公開されています。貴紙の記者や編集委員は実際にこの運用マニュアルを見たのでしょうか。

 質問3:現在兵庫県議会の号泣議員の事件などで政務調査費について厳しい意見がマスコミで出ています。以上の貴紙の主張や記事と実際の高知県議会の状態とは大きな違いがあります。考えられることは次の二つです。

①貴紙は、領収書などについて実際どうなっているのか確かめもせず、あて推量で記事を書いたか、

②それとも、実態については把握していたが、何らかの事情で、これを県民から隠す必要があると考えて7月12日の社説や7月1日の記事となったのか、

①② いずれか、それとも他に何か特別な理由があるのか、お答をお願いします。
(なお、高知県議会の政務調査費については、私が県へ住民監査請求を行い、また、近く住民訴訟が始まる段取りになっています。)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年4月24日 (木)

沈没船

News & Letters/355

韓国の船が沈没して1週間が過ぎた。実に痛ましい事故だ。その中に人がいるとわかっているのにそこから救出できない。もどかしい。

船長ら乗組員への批判も厳しい。だが、日本人は、船長や韓国政府を批判できる立場ではない。福島の原発はどうであったのか。安全だ安全だと言って、素早い避難の指示もせず、多くの国民を放射能の海に閉じ込めておびただしい被曝を与えた。

改造によってさらに重心の高い不安定な船に、無謀な運転、事故が起こっても乗客に正確な情報も流さず、避難誘導もせず死地に放置して、自分らだけ助かる道を講じた。福島の原発事故と全く同じだ。韓国の船の事故は船内に閉じ込められて生存者の可能性は低く最悪の結果となって終息する可能性が強い。

福島での悲劇は、いつ終息するのかさえ分からない。山野や市街にまき散らされた放射能、海を果てしなく汚染する冷却水、燃え続ける核燃料に使用済み核燃料の集積、まだ原発という船は無謀な運転をやめていない。

福島丸に続く超危険な原発という船が新たな転覆をはらみながら、次々に荒波の外へ出ようとしている。日本国民の運命は、その転覆原発丸シップに載せられているのである。我々も偽情報の中で船内に閉じ込められているのである。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

その他のカテゴリー

ふるさと産品の開発 り・ボルト社 ウェブログ・ココログ関連 エッセイ オンブズマン町長の視点 スポーツ ニュース パソコン・インターネット ヘーゲル哲学 ホワイトビーチ・ホテル マスコミの報道のありかた マルクス・ノート ローカルエネルギー 三位一体改革と地方自治 世界の核事情 世界遺産 交通問題 人権問題 住民参加のありかた 住民監査請求と地方自治 佐賀での講演会と交流 佐賀との交流 健康づくり 公務員の気概 別件やみ融資事件 医療・福祉の問題 南海地震対策 原子力政策と地方自治 原子力産業の是非 反核運動 司法のありかた 国との折衝 国政問題 国政選挙 土佐電鉄バス 土佐電鉄問題 地域のリーダー 地域評議会 地方の公共交通のありかた 地方自治と原子力政策 地方自治の学校 地産地消 報道のありかた 大月町低レベル放射性廃棄物問題 天皇制について 天皇制のありかた 守口市との交流 室戸市の改革 室戸市メガソーラー問題 室戸市政 室戸市民新聞 市民オンブズマンの観点 市民自治のありかた 市町村合併問題 平和の問題 心と体 情報公開 情報公開のありかた 情報化時代について 憲法改正問題 政治思想ノート 教育のありかた 教育委員について 教育行政のありかた 文化・芸術 旅行・地域 日本の歴史 日本国憲法と地方自治 日記・コラム・つぶやき 映画・テレビ 書籍・雑誌 最高裁の判例 有機農業 東洋町のあるものさがし 東洋町の改革 東洋町の教育問題 東洋町の歴史 東洋町よもやま話 東洋町不正融資事件 東洋町庁議 東洋町役場の日常 東洋町町会議員の解職請求(リコール)に関する裁判 東洋町町長選挙2015 東洋町議会報告 東洋町議会選挙 核廃棄物拒否条例 歴史観・世界観 民主主義の実現と最高裁 民主主義は産業 水産業について 水産物 海の駅東洋町 環境にやさしいまちづくり 環境問題 生涯学習 生見海岸 甲浦地区 町政 町長日誌 白浜海岸 県闇融資事件 社会問題 社会思想 福祉問題 経済・政治・国際 育児 観光開発 読書ノート 警察・司法のあり方 農産物 近隣市町村との交流 道の駅・海の駅開設の為に 部落解放運動 野根地区 関西地区との交流 防災対策 青少年教育 食育 高レベル放射性廃棄物最終処分場 高知県政 高知県議会 高齢者問題 NUMO